作日は娘と名駅の「百楽」でランチ、すごーい行列でしたが、なんとか座れました。
ランチを終えて、
そこから、自転車と歩きのコンビで国際センターにでで、国際センターから明道町へ、お店のとおりを進んで、県の図書館へ行き、本を七冊借りて、名古屋城へ向かいま した。
本が重くて大変、二人で交互に持つ。荷物のために名城の中はすべてエレベーターに乗りました。本丸御殿の完成している部分も見てきました。ふすまの絵がとてもきれい、複製しているとか、建物の細かいデザインも美しい。日本古来の和の良さの集大成と言う感じでした。中国の観光客が多かった。
そのあと、護国神社で父の名前も刻まれた阿由知の桜の碑を見て、写真に納めました。
昭和46年に建てている。椿の花が周りに植えられていました。
「阿由知の桜」碑
昭和46年9月24日建立
桑原幹根
愛知県知事
愛知縣護國神社境内
名古屋市中区三の丸1-7-3板形
愛知縣護國神社・老黒山会阿由知の桜碑は、満州第二六〇三部隊を慰霊する碑で、
阿由知(あゆち)は、今の愛知の語源だそうだ。
老黒山会というのは、第二六〇三部隊が所在したのが満州国牡丹江省老黒山であったことに由来する。